Apr 03, 2010
兄弟が自己破産したと考えてちょ
私は貯金が下手だ。しかし、いつの支出が出てくるかもしれない。そんなときのためにと思う。兄弟が自己破産したと考えて貯金をする。今まで無駄に使っていたのを無効にしていく。自分に甘えが難しい。しかし、兄弟が自己破産したと考えて貯金をすると少しずつですがよく似合う。この状態で、自分も自己破産も良い。任意整理は裁判所などの公共機関を利用せず、弁護士や司法書士に依頼して債権者と交渉するため、債務者の負担は軽く生きるようです。また、任意整理をすれば債務の請求は停止し、将来の金利引き下げられて過払い金が発生した場合には、回収するようです。しかし、5年くらいはブラックリストしまい、交渉相手が強硬だと和解が成立しない可能性があるそうです。
住吉神社(福岡市博多区住吉3)で10月16日、「大博多輸入雑貨市」が開催される。(博多経済新聞)
アジア雑貨やチェコ雑貨などをそろえる「sweet rocket+」(中央区警固1、TEL 092-515-7657)が主催する初開催の同イベント。世界15カ国以上の雑貨やフードなどをそろえる。
和雑貨「すずろ」(中央区白金1)、ロシア雑貨「やるまるか」(久留米市)、タイ雑貨「なんぷう」(地上浜2)、カンボジア雑貨「さばいな」(城南区鳥飼5)など雑貨店のほか、ネパールカレー「MAiTiiGHAR」(警固1)、ジャマイカ料理「NATTY DREAD」(糸島市)など飲食店、計42店舗が出店する。
能楽殿ではライブも予定(入場料は2,000円)。「今後は年1回の定期開催を予定している」(同店)という。
開催は10時30分〜。雨天の場合は23日に順延。
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sweet rocket+
人形町エリアで10月10日、第23回「てんてん祭(さい)」が開催された。(日本橋経済新聞)
【画像】 第23回「てんてん祭(さい)」-白バイやパトカーを間近で見ることができるコーナーも-
江戸時代から続く老舗が多く、東京の代表的な下町として知られる人形町の伝統をアピールすることを目的とした同祭り。同町と縁が深く、安産祈願・子授けの神社である水天宮にあやかって、毎年、十月十日(とつきとおか)から連想した10月2週目の祝日に開催している。
当日は、人形町商店街のおよそ半分が歩行者天国となり、同町出身の歌手・大木トオルさん主催のセラピードッグ・パレードや、今年誕生した同町のご当地キャラクター「人之助(にんのすけ)」のお披露目が行われた。人之助は、十月十日が戌(いぬ)の日であることにちなみ、厄除けの意味を持つ白黒色の犬のキャラクター。同町が昔から大切にしてきた人情や人助けの精神を象徴して名付けたという。
そのほか、白バイやパトカーを間近で見ることができるコーナーや、中央区唯一の相撲部屋である荒汐部屋の力士が参加する「わんぱく相撲」などを開催。今年は、数年に1度だけ開催される「でこもの市」も開かれ、青空の下、衣類や食器など、近隣の商店から集められた品物が並び、買い物客でにぎわった。売り上げは全額東日本大震災の被災地義援金として寄付する。
同祭りは、同エリアの老舗の息子世代に当たる40〜50代を中心とした約70人が参加する組織「三水会」が主催。「三水会にとって、てんてん祭は1年のメーンイベント。今年は震災の影響で夏の花火大会が中止となってしまったため、みんなの思い入れは強い」と同会の松村会長。
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人形町商店街
那覇・久茂地小学校近くに9月19日、沖縄創作料理とスパークリングワインをメーンに提供するダイニングバー「沖縄いみんちゅ」(那覇市牧志1、TEL 098-869-7222)がオープンした。店名は、「移民人」を沖縄方言読みしたもの。(那覇経済新聞)
店舗面積は約16坪。席数は16席。「隠れ家的で、落ち着いた雰囲気」をイメージした店内は、J字形の長いカウンター席はアンティーク調の椅子を配し、カップル向けに足の長い2人掛けのテーブル席も設ける。
ドリンクは、スパークリングワインをメーンに提供。フランス、イタリア、スペイン、チリなど約50種をそろえる。現在、入手困難だという「モンムソー・クレマン・ド・ロワール」(3,900円)をはじめ、ボルドーの3社がパートナーシップを組み作り上げた「シャンパーニュ・バロン・ド・ロスチャイルド」(1万3,000円)などそろえる。そのほか、ノンアルコール・スパークリングワイン「デュク・ドゥ・モンターニュ」(グラス850円、ボトル2,800円)なども。
フードメニューは、沖縄食材を使った創作料理を提供。「沖縄やんばる鶏の白レバーペースト」(500円)、「沖縄近海魚のマース(塩)煮」(950円)、「太陽の恵みたっぷり島野菜のバーニャカウダ」(1,000円)、7種の味が選べる「チーズフォンデュ」(950円〜)など約20種をそろえる。そのほか、約7種の料理に1人1本のスパークリングワイン付く「コースメニュー」=4,500円(2人〜)、4,000円(4人〜)も。純利益の全額を沖縄食文化交流会活動に寄付するという。
新川大蔵店長は「東京などでスパーリングワインがはやっているが、沖縄で専門店は多分初めてでは」とし、「がっつりした料理からコース料理、パーティーまで、1次会から2次会など幅広く使ってもらえる。スタッフのスパークリングワインのうんちく話など、料理、ワイン、会話を楽しんでもらえたら」と話す。
営業時間17時30分〜翌3時。
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