Feb 20, 2009
私の体験した会社設立
私は1995年前の夫と一緒に有限会社を設立しました。会社設立は初めてだったので、夫にほとんど任せていました。実際にはその後になって、間違ってなくてみると、その時きちんと会社の設立に参画、きちんと手順を覚えて良かったと後悔しました。今回は自分一人で会社設立をしています。すべて自分の責任であるので難しいが、やりがいがあります。事業資金の資金繰りが困難といって開き直るわけではない。債務者が強い権限を持つことを言ったが、それを正当化している。未払いがある、今後も事業資金の現金である。その程度のことを考えて、ビジネスをしていかなければならないことである。このようなこともわからない場合は、事業をする資格はない。
NTTドコモは21日、未成年向けアクセス制限サービスのカスタマイズ機能拡充を発表した。これによりサイト閲覧を制限する時間帯を設定する「時間帯設定」で、新たにiモードメールの利用可否も選択できるようになった。iモードメールの時間制限は、サイト閲覧の制限時間帯でのみ有効。
他の写真を見る
アクセス制限サービスのカスタマイズ機能「時間設定」では、制限時間を1時間単位で2パターンまで設定でき、曜日別に登録できる。利用例としては、平日の通学および就寝時間帯にサイト閲覧・iモードメールの送受信を制限し、土日は就寝時間帯のみサイト閲覧・iモードメールの送受信を制限するなどという使い方ができる。
【関連記事】
【特集】NTTドコモ
NTTドコモ、「LYNX 3D」ソフトウェア更新……110番できない不具合修正
ドコモ、トライアル版の地図アプリをスマートフォン向けに提供
「UQ WiMAX」vs「イーモバイルG4」vs「ドコモXi」、主要都市20個所で速度比較……MMD研究所調べ
本日発売!NTTドコモからシャープ製の「ブックリーダー SH-07C」
NTTドコモは、一部のシャープ製スマートフォン「LYNX 3D SH-03C」(以下、SH-03C)から緊急通報用電話番号へ発信できない問題に関して、問題解決のためのソフトウェア更新を、22日午前8時より開始すると発表した。
他の写真を見る
この事象は、端末に一部の緑色のFOMAカードが挿入されている場合に発生する可能性がある。ただし同社は、同事象以外にも改善される事象があるため、緑色のFOMAカード以外のFOMAカードが挿入されている場合でも、アップデートを行うよう呼びかけている。
またソフトウェアの更新を実施した場合、22日から数日間、「Androidマーケット」と「ドコモマーケット」にて提供されるアプリの一部が正常にダウンロードもしくはインストールできない可能性があるという。そのため同社は、必要なアプリがある場合は、ソフトウェア更新前にダウンロードおよびインストールするよう呼びかけている。この問題については数日中に改善し、改めて案内するとしている。
SH-03Cは11日時点で、約18万8千台が販売されているが、そのうち半数の約9万台に緑色のカードが挿入されている。
【関連記事】
【特集】NTTドコモ
NTTドコモのシャープ製スマートフォン、110番が通じない事態が発生
「LYNX 3D」CMソング「Snow Rain」リリース!福田沙紀からクリスマスカード
【ビデオニュース】NTTドコモのスマートフォン「LYNX 3D」&「REGZA Phone」をチェック
NTTドコモ、裸眼3D対応スマートフォンの「LYNX」などスマートフォン4機種を発表
[東京 21日 ロイター] NTT<9432.T>は21日、他の通信事業者に貸し出す光回線の接続料金を2011年度から3年かけ段階的に約3割引き下げると発表した。光回線の普及を促すねらい。
現行の接続料は、NTT東日本が他業者向けに貸し出す加入者光ファイバー1単位あたり4610円で、NTT西日本は4932円となっている。これを11年度から3年にわたり段階的に引き下げる。NTT東日本は13年度に現行から27%引き下げ3380円、NTT西日本は同31%引き下げ3426円とする。
関係者によると、NTTは他業者向け接続料の見直しに合わせ、消費者向けのフレッツ光の料金も引き下げの方向で検討している。現行料金は、東日本が月5200円、西日本が月5400円。東日本と西日本で新たな料金体系を検討中で、フレッツ光の普及ペースを上げるため、来年度中にも値下げを打ち出すとみられる。
【関連記事】
ホットストック:NTT<9432.T>4日続落、TOPIXリバランスで売り需要
NTT、来年度中にも光回線値下げ方向で検討=関係者
NTT<9432.T>、期間10年のSB主幹事にみずほ・日興コーデ・GSを指名=市場筋
NTT、南ア・ディメンションの完全子会社化を13日に完了へ
NTT<9432.T>、南ア・ディメンションの完全子会社化を13日に完了へ
MMD研究所(モバイルマーケティングデータ研究所)は21日、「高速データ通信カードに関する地域別実測比較調査」の結果を公表した。首都圏、北海道〜九州の主要都市(計20か所)で、UQ WiMAX、イー・モバイルG4、ドコモXiの比較を行ったもの。
【その他の画像、より大きな画像、詳細なデータ表など】
調査期間は1月7日〜2011年1月13日(7日間)で、各高速データ通信カードの接続スピード実測比較調査を実施した。調査地域(スポット)は、JR秋葉原駅(ヨドバシカメラ マルチメディアAkiba前)/JR渋谷駅(新南口改札前)/JR東京駅(GRANSTA銀の鈴広場)/JR有楽町(東京国際フォーラム1F)/横浜中華街(東門前)/横浜みなとみらい(クイーンズスクエア)/札幌(北海道旧庁舎・赤レンガ)/JR名古屋駅(桜通り口)/梅田(ヨドバシカメラ マルチメディア梅田前)/JR広島駅(新幹線口)/中洲(キャナルシティ1F)など。平日14:00〜23:00の時間帯に同条件下で、上り・下りを各3回計測し最高速を記録した。
調査結果としては、首都圏主要スポット、地方の主要都市など、ほぼすべての地域の上り・下りで、UQ WiMAXが優位を示した。20箇所中、UQ WiMAXは上り15箇所/下り18箇所で最高値を記録。イー・モバイルG4は上り4箇所/下り1箇所、Xiは上り1箇所/下り1箇所で最高値を記録した。
今回の調査エリアにおいてUQ WiMAX、イー・モバイルG4ともに問題なく使用できた。昨年12月からスタートしたばかりの「Xi(クロッシィ)」 については、次世代高速通信モード(LTE)だけでなく、3Gモード(HSPA)への切り替えにより、ほぼ領域をカバーしたが、サービスインからの期間が短かったため、今回の調査では速度面で厳しい地域が見られた。
なお、このほか調査時の所感として、端末の形状について、「Xi」端末は横に張り出す形状のため、狭い場所でやや使いづらい点、「UQ WiMAX」USB端末はスロット取り出しの際に女性調査スタッフから、爪が邪魔になりやや扱いづらいという点が指摘されたという。
【関連記事】
【特集】LTE
サービス開始!LTEの実力をチェックしてみた!
【CEATEC JAPAN 2010(Vol.22)】UQ、300Mbps超を実現する「WiMAX2」の動態デモ
2011年には「Xi」版のWiFiルータも登場……NTTドコモ山田社長が新製品発表会で
イー・モバイル、国内最速・下り最大42Mbpsのデータ通信サービス「EMOBILE G4」発表
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.