Nov 12, 2009

カードローンの広告が多いようだ。

私はクレジットカードをたくさんしている。それでも、リボ払いや分割払いなど、無駄な金利は払わないようにしている。カードのお支払いは、非常に便利なので、やめて、その1枚のカードで決済をしてしまう癖がある。も、カードローンだけは絶対に辞めたい。よく広告で見るのは怖い高い金利だ。そこでカードローンの広告踊るように注意したい。
買い物をすると現金以外のクレジットカードをしている人も多いように見えると思います。クレジットカードの種類も豊富にあります通常のカードとは別のゴールドカードがあります。クレジットカードは、カードの特典など、独自のサービスもあります。ゴールドカードと、特典やポイントも魅力的なものが多いです。
 京都、滋賀に本店を置く6信用金庫の2011年3月期決算がこのほど出そろった。地域経済の低迷で貸出金はほとんど伸びなかったが、国債などの売却益を計上し、4信金で増益となった。
 預金は、5信金で伸び、京都中央の預金残高は前期末に比べ約1856億円増え、国内信金として初めて4兆円を突破。京都北都は、新規取引増に努め、預かり資産は増えたが、個人預金は減少した。
 貸出金は政府の緊急保証制度や住宅ローンを中心に4信金で増加したが、企業の資金需要は低調で事業性融資が伸びず、微増にとどまった。地元企業の景況感が厳しい京都北都と滋賀中央は減少した。
 利益面は4信金が経常、純利益とも増益だった。貸出金利回りが低迷したが、国債などの債券売却益が大きく伸びたことで、黒字を確保した。京都は東日本大震災の影響で株式市場が低迷し、一部保有株式の減損処理を行ったのが響いた。長浜は貸倒引当金繰入額が前期に比べ8億8200万円増加したため、それぞれ減益となった。
 純利益は京都中央が2年連続で100億円を突破し、京都北都も2年連続で10億円台となった。滋賀中央は前期に比べ貸倒引当金が減少したため、大幅な増益となった。
 自己資本比率は長浜を除く5信金が上昇した。6信金とも国内基準の4%の2倍以上を確保している。

 吉祥寺・昭和通りの「ルイガノ」2階に7月2日、フレンチレストラン「Lieu de commencer(リュ ド コマンセ)」(武蔵野市吉祥寺本町2、TEL 0422-28-2330)がオープンした。(吉祥寺経済新聞)

【画像】 デリッシュなサーモンマリネと夏野菜を使ったテリーヌ(関連画像)

 大倉インターナショナル(あきる野市)が初めて手掛ける飲食店。店名の「リュ ド コマンセ」は「始まりの場所」を意味する。「会社にとって、各スタッフにとっての始まりの場所であり、お客さまとの接点の始まりの場所でもある。いつまでも初心を忘れず居心地のいいレストランを提供していきたい」と話すのはシェフの尾中智和さん。フレンチ、イタリアン、和食の経験を積み、ブライダルの飲食部門に約10年勤務しスーシェフを務めた。

 店舗面積は約44坪、テーブル30席、カウンター5席、個室6席を用意。「木陰でゆったりと食事してもらえる雰囲気をイメージした」という2階にある同店は、大きく開放感のある窓が特徴。コンセプトは「日常にフレンチを」。「まだまだ敷居の高いフランス料理をもっと身近に感じてもらいたいという思いから、食感や視覚などで『和の表現』を組み込んだ『ジャパニーズフレンチ』を、極力抑えた価格で提供する」と尾中さん。ランチコースは1,800円、2,200円、3,500円。ディナーコースは5,200円〜。

 2,200円のランチコースは、オードブル=鴨のモモ肉のコンフィとスナップえんどうのテリーヌ仕立て バルサミコエッセンス、スープ=グリーンピースのポタージュ「サンジェルマン」、メーン(魚料理または肉料理から1皿チョイス)=魚料理(3種より1皿)本日の鮮魚のポワレ ケッカソース「黒ダイ・スズキ・キンメダイ(100円追加)よりチョイス」、肉料理(2種より1皿)仔牛(こうし)のスネ肉の煮込み「オッソブッコ」、牛ヒレ肉のグリル 赤ワインソース(400円追加)、デザート=季節のフルーツタルトとバニラアイスのアンサンブル、食後のドリンクとなる(コース内容はその日の食材を使うため、変更になる場合があり)。

 ワインのこだわりは「『ヴィオニエ』種100%で作られた白ワインをお薦めしている。芳香性に富み、フルーティーでありながら洗練された味わいを持つワイン」とも。

 「カップルでも、お子さま連れでも気軽に入ることができ、席と席の間隔も広めでゆったりとしたレストラン。これらのニーズに合った街が吉祥寺だった。地域の皆さまに愛される店を目指していきたい」と尾中さん。

 営業時間は11時30分〜15時、17時30分〜22時(土曜・日曜・祝日は11時30分〜22時)。


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リュ ド コマンセ


 アイスホッケーアジアリーグの「H・C・栃木日光アイスバックス」は12日、9月開幕の今シーズンに臨む新チームを紹介した。日光市の霧降アイスアリーナで記者会見した村井忠寛監督は「結果を出すことと、引き続き愛されるチームづくりを目指す」と、リーグ戦4季ぶりのプレーオフ(PO)進出へ決意を語った。
 昨季は14勝22敗、勝ち点40で6位。村井監督は得点力アップを念頭にチームに編成。アリーナ氷上にチームのロゴマークも設置され、「福田富一知事らの期待の大きさを身にしみている」と話した。
 選手21人のうちルーキーを含め新加入は9人と大幅に入れ替わった。地元日光市出身で、7年ぶりにチームに復帰したDF高橋淳一選手は「期待に応えられるよう頑張ります」とあいさつした。【浅見茂晴】

7月13日朝刊

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