Apr 10, 2011

同僚の彼女はコスプレマニア

パチンコ店で働いていた時、新人のスタッフと仲良くなって年齢も近くにいくつかの話題にも雰囲気がありました。顔も良くて声も良い。そんな彼の彼女がコスプレマニアには驚きました。沖縄出身なのにコスプレ衣装を買いに行くためにわざわざ東京まで通って購入。たまたま彼女がパチンコ店にメイド服でご来店の周りのお客さんがお金を返済していました。
子供の頃母の誕生日に他に引き受けてブローチを買いました。喜ぶ母の顔を見たいと思ってプレゼントしたです。小学生の他にどのようだったので、おもちゃのようなギフトです。母の反応は予想を裏切っていました"無駄にするんじゃないの"と叱られます。母は自分の物を買いなさい、という意味で言ったのですが、子供の心は非難している。
レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値

<外為市場>

       ドル/円   ユーロ/ドル  ユーロ/円

午後5時現在 81.80/84  1.3819/23  113.06/11

NY17時現在 81.91/95  1.3797/99 112.99/02

 午後5時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ若干ドル安の81円後半。アジア時間帯はリスク回避地合いが小緩んだうえ、実需のドル売り/円買いが前日ほど多くなかったことから、大きく値を崩すことなく82円をやや下回る水準で底堅く推移した。ユーロは利上げ期待の高まりから、おおむね1.38ドルを維持してしっかりだった。ユーロは円に対しては買い戻された。

<株式市場>

 日経平均 10526.76円(74.05円高)

      10454.46円─10532.21円 出来高 21億4364万株

 東京株式市場で日経平均は4日ぶりに反発した。前日米国市場でナスダック指数が上昇したことから、前日までの売りを調整する動き。

下値では押し目買い意欲が強く、前場は自動車株を中心に買い戻され、後場はそれが他の主力株にも広がった。ただ、先行き不透明感が強いほかクロス円に比べドル/円に円高一服感が出ないことから、伸び悩む局面もあった。

 東証1部騰落数は値上がり1178銘柄に対し値下がり356銘柄、変わらずが138銘柄。東証1部の売買代金は1兆5718億円。

<短期金融市場> 17時10分現在

 無担保コール翌日物金利(加重平均レート)  0.088%

 3カ月物国庫短期証券流通利回り           ──

 ユーロ円3カ月金利先物(12月限)     99.625(─0.005)

              安値─高値    99.625─99.635

 無担保コール翌日物は0.08─0.085%近辺の取引。当座預金残高は減少しているものの、取り急ぐ動きはみられなかった。加重平均金利は0.08%台後半になる公算が大きい。レポ(現金担保付債券貸借取引)GCレート強含み。トムネは0.11─0.12%近辺、スポネは0.105─0.11%近辺。債券安などで資金需要が強まる一方で、銀行は資金運用に慎重だった。日銀が実施した2本の金利入札方式の共通担保資金供給オペは、28日スタート分(3月11日エンド)の平均落札レートが0.103%に小幅上昇した。3月1日スタート分(3月28日エンド)は案分、平均落札レートともに0.100%で横ばいだった。

 ユーロ円3カ月金利先物は債券安で弱含み。

<円債市場>

 10年国債先物中心限月・3月限(東証)    139.59(─0.20)

                        139.59─139.87

 10年最長期国債利回り(日本相互証券引け値) 1.245%(+0.020)

                 安値─高値  1.245─1.225%

 国債先物は反落した。日経平均株価がしっかりと推移したことが逆風となったほか、中期から長期ゾーンにかけて重かったことも響いた。中心限月3月限はこの日の安値で大引けを迎えた。現物債は5年ゾーンが甘い。主力投資家である銀行の買い意欲が乏しかった。

7─10年ゾーンも地方からの売り圧力が強かった。一方、超長期ゾーンは底堅い展開。月末エクステンションが意識される中で、生保と年金の買いが入った。イールドカーブはフラットニング。日銀が実施した資産買入等基金による国債の買い入れは予想の範囲内だった。

<クレジット市場>

政保債(地方公)10年 2.5─3.0bp 銀行債(みずほ)5年 14─15bp

地方債(都債) 10年 4.5─5.0bp 電力債(東電)10年   8─9bp

 一般債市場では、住友不動産<8830.T>の国内普通社債(SB)に売り気配が観測された。水準は第65回債(償還2013年9月)でLIBOR(ロンドン銀行間貸出金利)プラス10ベーシスポイント(bp)程度。残存年限1─2年である日銀社債買入の対象外だが、該当する対象年限がオペに売却された場合に予想されるフラット圧力が長い年限に波及することを見込んで、利益確定売りが出ているのではないかとの見方があった。

 クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)市場で、指標のiTraxxJapanシリーズ14にタイト化圧力がかかった。25日のプレミアムは105bp、104bpと、24日の引け(106bp)から2bp低い水準で取引される場面があった。タイト化は25日の東京株式市場で日経平均が4日ぶりに反発したことを材料視したほか、証券化商品の組成に伴って信用リスクを取るプロテクション売りの需要が高まったことが背景にある。

<スワップ市場>

スワップ金利(16時50分現在の気配)

   2年物 0.47%─0.37%

   3年物 0.54%─0.44%

   4年物 0.63%─0.53%

   5年物 0.73%─0.63%

   7年物 0.98%─0.88%

  10年物 1.35%─1.25%

 スワップ金利は上昇。ブローカー経由の午後3時現在の金利上昇幅は2年ゾーン0.75ベーシスポイント(bp)、3年ゾーン1.125bp、5年ゾーン1.625bp、7年ゾーン2bp、10年ゾーン2.625bp、12年ゾーン2.75bp、15年ゾーン2.75bp、20年ゾーン2.875bp、30年ゾーン2.875bpとなった。

 市場では「10年中心に外銀などのビッドが強かったことから、現物とは違ってイールドカーブにスティープニング圧力がかかった」(邦銀)との声が出ていた。

                          [東京 25日 ロイター]

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