Jan 06, 2010

社員研修で自分の癖を見つける

従業員の研修をすると、自分の欠点を見つけることです。私は、従業員の研修を行ったとき、電話応対のシミュレーションを行ったが、会話の間に"あ"という余計な言葉が含まれていたことを指摘した。職員研修を実施しなければわからなかったことだ。このような隠れた性癖を見つけるためにも、頻繁に従業員の教育をするといいだろう。
学生と社会人は、勉強や仕事時の印刷資料を使用することが非常に多いので、その管理をすることは非常に重要です。その際、クリアファイルを使用すると、非常に便利です。クリアファイルの印刷をジョンリヘヅには、使用したいときすぐに印刷を取り出すことができます。そして、プリントをなくさないようにするための保存に便利です。
 幕末から明治に活躍し、日本の写真術の祖と称される上野彦馬にちなんだ「第11回上野彦馬賞九州産業大学フォトコンテスト」の受賞作品展を開催します。グランプリの上野彦馬賞を受けた九州産業大2年、知念愛佑美さん(福岡市)の「祖母の日課」(カラー5枚組=写真はその一枚)など一般部門の上位入賞作と高校生・中学生部門の入賞74点を展示します。入場無料です。
 <会期>4月5日(火)?10日(日)10?20時<会場>県美術館・県民ギャラリー(長崎市出島町2)<問い合わせ>毎日新聞福岡本部事業部(092・781・3636)
 主催 九州産業大学、毎日新聞社
 後援 文化庁、日本写真芸術学会ほか
〔長崎版〕

4月4日朝刊

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 東急目黒線・武蔵小山駅近くに3月26日、和食居酒屋「料理と酒 泰もと」(品川区小山3、TEL 03-5498-6450)がオープンした。(品川経済新聞)

【画像】 「料理と酒 泰もと」の外観

 1月まで和食居酒屋「きくや」として12年間営業していた同店。田町のそば店「案山子(かかし)」(港区芝2)を経営している山田健人さんが経営を引き継ぐことになり、大幅なリニューアルを行った。2スペース借りていた店舗を1スペースにし、和食に合う日本酒をメーンに据える。店舗面積は15坪で、席数はカウンター席=8席、テーブル席=8席、小上がり席=8席。全席禁煙に切り替えた。

 料理長は「きくや」時代から引き続き、健人さんの弟・泰基さんが務める。泰基さんは和食料理人歴22年で、生まれも育ちも武蔵小山。「会社が少ないので商売には難しい街かもしれない。手間暇かけた割烹料理を低価格で提供し、若い人を取り込んでいきたい」と話す。

 料理は毎日手書きのメニュー表を作り、日替わりの品を中心に用意。旬の素材を使用した「たけのこと若めの煮物」「たけのことタラの芽の天ぷら」(以上850円)や、カニの身をメレンゲであえてフワフワに蒸し上げ、ゆずのあんをかけた「かにのふわふわ蒸し」(800円)などのほか、「生麩(なまふ)の甘辛焼き」「生麩と里芋の揚げ出し」(以上750円)などの生麩や湯葉を使った料理を定番メニューに組み込んでいく。

 日本酒は、山形「山形正宗」(650円?)、宮城「山和」(宮城)、福島「飛露喜」(680円)、千葉「木戸泉」などを用意。東日本大震災で被災した地域を支援したいという思いから、ラインアップの半分を東北と北関東が蔵元の酒をそろえるほか、30代の若手が作る日本酒を中心に扱うという。客単価は4,500円?5,000円。

 同店スタッフの久保竜大さんは「自分たちが日本酒を好きで、若手を応援したい気持ちがあった。地震で沈んだムードがあるかもしれないが、新しい店のオープンで明るい話題を提供できれば。武蔵小山から全国に知られるようになりたい」と意気込みをみせる。

 営業時間は、月曜?金曜=18時?24時、土曜・日曜・祝日=17時?23時


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料理と酒 泰もと


 泉ガーデンタワー5階の「ラウンジ・オペラ」(港区六本木1)で4月10日、東日本大震災で被災した東北地方の子どもたちを支援するためのチャリティーイベント「Beers for Books for Tohoku(ビアーズ・フォー・ブックス・フォー・トーホク)」が開催される。(六本木経済新聞)

 「ビアーズ・フォー・ブックス」は、途上国の子どもたちに学校や図書館など、教育に必要な建物の建設、教材の寄付など、教育の機会を提供しているNPO法人「Room to Read(ルーム・トゥー・リード)」(港区・千代田区)が運営するチャリティーイベント。当初2周年を祝う会として企画されたが、東日本大震災の発生により被災した子どもたちへの支援の場として趣旨を変更した。

 今回はNGO「国境なき子どもたち」の協力により、子どもたちのウィッシュリストを含め、必要なものを調査し、必要とされている避難所に届けることが決定。寄付金のほか、救援物資としては、1人1点以上の新品または同等の絵本やおもちゃ、ゲーム、運動用具、絵画道具(クレヨン、画用紙など)、文房具(筆箱、ペン、鉛筆、定規、消しゴムなど)を募集する。なお、ラッピングはせず、梱包する場合は中身がわかるような透明のプラスチック素材などを選ぶ。メッセージカードを入れる場合は袋の中に同封する。

 通常の「ビアーズ・フォー・ブックス」同様、1杯500円のドリンクを購入すると100円が子どもたちへの寄付になるほか、ラッフルチケット(3枚=1,000円)を販売し、賞品が当たる抽選会も行う。売り上げは全額寄付へ充てる。

 現金での寄付金は、本やおもちゃの追加購入と現地への輸送費に充てられる。定期的に行なってきたイベントだが、「今年はすべて東北のためのチャリティーイベントとし、支援を続けていきたい」と主催者のゲイリー・ブレマーマンさん。

 開催時間は18時?22時。イベントの詳細はサイトで確認できる。

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