Aug 06, 2011
ルチルクォーツマニア。
私は、レッドルチルクォーツのブレスレットを持っています。良いエネルギーをドラッグしてみたい。活力をさらに高めたい。自分の強い信念を育てたい。周囲との信頼関係を大切にして、仕事で成功したいという思いから、このレッドルチルクォーツを入手しました。最近はすごく伸び伸びした気持ちになっているので、感謝します。"ルチルクォーツ"は、主に金運に効果のあるパワーで知られています。結晶内部に金の針状になっている金紅石を直線的になって入っているので、アートのように非常に芸術的に見えます。また、"ルチルクォーツ"の効果は金運だけにとどまらず、恋愛と魔よけにも効果があると言われているようです。修正内部の金の赤い岩には、金と銀の2種類があるそうです。
(交流戦、中日1−2西武=延長十一回、3回戦、西武2勝1敗、3日、ナゴヤドーム)代打の切り札が決めた。1−1の延長十一回一死三塁で登場した平尾が外角の変化球をとらえ、決勝の右犠飛。18年目の35歳は「みんながチャンスを作ってくれた。監督がいい場面で使ってくれるので、集中できています」と笑みを浮かべた。今季の代打成績は5打席で4打数2安打4打点。故障で出遅れたが、チャンスに強い“チャラ尾”は健在だ。
【写真でみる】勝ち越しの右犠飛を放った平尾
【関連記事】
西武、延長戦で強さ 十一回に犠飛で勝ち越し
西武・牧田、9回1失点も3勝目ならず
中日・吉見8回を好投「最低限の仕事できた」
落合監督、3連敗に「何を感じてくれるかだ」
巨人・東野52日ぶり勝利「しんどかった」
サッカー・日本代表合宿(3日、横浜市内)7日のキリン杯・チェコ戦(日産ス)に向け練習をスタート。GK川島永嗣(28)=リールス=は相手の正GK、世界的名手のペトル・チェフ(29)=チェルシー=との“守護神対決”に闘志を燃やした。DF長友佑都(24)=インテル・ミラノ=は「3−4−3システム」への挑戦に強い意欲を示した。4日には、ペルー対チェコ(長野・松本平)が行われる。
相手にとって不足はない。GK川島が目の色を変えた。日本の守護神が世界的守護神に真っ向勝負を挑む。
「相手にすばらしいGKがいるということは、いいモチベーションになると思う。楽しみだ」
7日のチェコ戦。相手GKはイングランドプレミアリーグ・チェルシーで04年から正守護神を務めるチェフ。1メートル97の長身を生かしてゴールを死守し続け、06年に頭蓋骨骨折の大けがをしてからはラグビー用のヘッドギア姿がトレードマーク。いまやイタリア代表GKブフォン(33)=ユベントス=と肩を並べる偉大なGKだ。
川島は来季、ベルギーからの移籍を志願している。移籍先として候補に挙がっているのがチェフと同じプレミアのウェストブロミッジ。「同じリーグ? そういう意味ではなく、楽しみたい」と話したが、来季はリーグ戦で直接対決する可能性もある。
その“前哨戦”に負けるわけにはいかない。そんな気持ちが、この日の練習にも表れた。ハンドボール形式のミニゲームでは自らがヘッドでゴールを決め、守備の連係確認では大声で選手を鼓舞するなど、いつも以上に気合十分だった。
力を入れているチャリティー活動でも世界に認められた。今月11、12日に国内でチャリティーイベントに参加する川島は、15日にベトナム・ホーチミンで行われる元韓国代表MF朴智星(マンチェスターU)が主催する慈善試合に、元日本代表の中田英寿氏やフランス代表DFエブラとともに出場するというのだ。
「日本人のGKが欧州でも通用することを証明したい」と欧州移籍した川島。世界の守護神相手に実力を見せつけ、その言葉を現実にする。
【関連記事】
川島、移籍先はウェストブロミッジが有力
中田氏&川島、15日慈善試合で共演
川島、好セーブ連発で無失点に切り抜ける
長友が変える新布陣「3−4−3」
槙野、スタメン見えた!3バックに手応え
(交流戦、阪神5−3ソフトバンク、3回戦、ソフトバンク2勝1敗、3日、甲子園)お立ち台で客席をぐるっと見渡し、驚いた。投打の活躍で手にした今季2勝目(5敗)のご褒美は万雷の拍手と大歓声だ。2009年10月4日の中日戦以来、1年8カ月ぶり、607日ぶりの聖地星。阪神・岩田は少し目を潤ませ、喜びを爆発させた。
【写真で見る】バットでも貢献!二回に適時打
「すっきりしない日々が続いて、『自分で何しているんだろう』と…。勝ててよかったです。最高です!!」
5月5日の巨人戦(東京D)から約1カ月遠ざかっていた勝利の味は格別だ。7回5安打3失点。ここまで6試合中4度、失点していた初回に、この日も先制点を許したが、最少失点で切り抜けた。強力打線相手に徹底的な内角攻め。「そこをつかないと抑えられないので」。
最速146キロの直球に得意のスライダー、カットボールを低めに制球して、集中打を防いだ。「気持ちで負けないように強気でいった」と、気迫の108球が通算9試合目で交流戦初勝利をもたらした。
「1番甘い球が来ると思ったので、初球から振っていきました」
打席でも闘志があふれた。同点の二回。無死満塁で打順が回ると、先発・ホールトンの初球を狙った。はじき返した打球は中前へ抜ける勝ち越しタイムリー。春季キャンプから熱心にバットを振り込んできた。シーズンに入ってからも、週に1回は必ず、マシンと向き合ってきた。ときには1時間近くも…。09年9月27日の中日戦(ナゴヤD)以来、614日ぶりの適時打は“9番目の野手”としての自覚が実を結んだ一打だった。
登板前の調整も工夫した。これまでより、ゲーム直前のブルペン入りの時間を早め、10球ほど多い約40球を投じた。いつも以上に体をほぐし、肩を温め、苦手な立ち上がりに備えた。「それ(一回の失点)を止められなかったのは悔しいです」と反省を忘れなかったが、今後の糧になるはず。真弓監督も「安定した、いい投球をしてくれました」とほほえんだ。
「みんな力いっぱいやっているので、ファンの方に見に来てもらえるように頑張ります!!」
4万6790人が駆けつけた甲子園の中心で左腕が叫んだ。黒星先行の現状から脱却するため、加速の一途をたどってみせる。
【関連記事】
阪神・新井、千金同点打で無敗鷹止めた!
阪神・ブラ、中押し適時打「きっちり出来た」
阪神・マートン、4戦ぶりマルチヒット!
阪神・安藤、100球超「あとは細かい部分」
阪神・坂井オーナー「次は杉内打て!」
ハッピーメール
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.